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アリー旅行記 GOENNTABI

問「どんなひとになりたいか」もう1度すべてに感動するひと。それは 言いかえると 今なんのために生きているのかを問うことである。

ゲストはうすダラムサラーinインド音楽

自転車あればどこへでも〜〜
カヌー後すぐに200えんサイクリングのところへゆき2度目だったからおじちゃん笑ってた。そりゃそうだ。
どこさゆこう〜玉ねぎ畑に挟まれはしる心地よさといったらなまらたまらん。香もかすかに。
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工房にいくも中国韓国人ときどきアメリカンみたいな(ときどきおとん的な)
すぐでて川の側にある古民家カフェで休憩。
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〝ラベンダーお持ちください〜〟とあり休憩後ハサミにてラベンダー摘み。次にいったスイーツ店のおねえさんとコラボレーション。これから乾燥させドライフラワーへ。
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富良野神社へ
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北海道で訪れた神社はみな鳥居が2つありました。鳥居をくぐる前にお辞儀をしてはいります〜神社の中にはいると新鮮な空気感に包まれます。感謝。

1日ふらのをふらっとしてみました〜〜カメラマンは地元の高校生(日本語通じてほっとする)東京へ修学旅行に行くみたいで。初東京だそう。北海道の素晴らしさにきづくんでないかな〜東京にも東京の良さがある。
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今回泊まり予約をしたゲストはうすへ。
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コンビニも何もないと言われていたが何もない。ただ人とお家と畑がある最高の環境。ナマステ〜〜
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ここの2階で相部屋です。(安心してください。女性の相部屋です。)今回は3人で2人は道民でした。
富良野駅からバスにのり西達布まで約45分。終点で降りたのは2人のみ。
〝あの〜〟と女性に声をかけられる。民宿する人と判明。のちに〝あの時どこかのヘルパーさんが大荷物抱えて帰ってきたと思って最初から目をつけていたんですっ笑〟って。笑い話になった。
この女性に目をつけられていました〜〜
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ライフスタイルがステキな人だなと。後悔しない生き方だなと。麦にかこまれ散歩して会話できました。
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ごはんをすませディナーショーたいむ
〝インド音楽〟
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チャイを飲みながら瞑想のように音色がゲストはうす全体へしみてゆく。この感覚忘れられない。

南澤さん 楽器〝シタール
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黒田さん〝タブラ〟
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ゲストはうすの母〝タンプーラー〟
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2時間あっという間で引き込まれっぱなし。ここでは7〜8がつ限定で行われます。演奏者も様々な方が来られます。

終わった後は楽器に触れたり皆さんと会話を楽しんだり。ゲストはうすのいいところってこういうところです〜〜普通にどはまり。
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みんなそれぞれの生き方があっていい
出会いにご縁に感謝
自分がどうしたいのかが重要で
周りの目じゃなくて自分はどうなんだってね

朝がきた。
またどこかで!旅人のいいところ〜〜
最後見送ってくれた相部屋の彼女と〝東京にまた住みたいなぁ〜トレードするか〟〝プラマイゼロだて〜〟って話になったりと。じかんはすぎてゆきました〜〜

最後にご主人と一枚。占冠駅まで届けてくれました。人にささえられ今日があります。東京へ戻りそのままフェリーにのりかえです。
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ナマステ。オーム。