GOENNTABI 旅行記

問「どんなひとになりたいか」もう1度すべてに感動するひと。それは 言いかえると 今なんのために生きているのかを問うことである。

ホーリー祭 7日目

インド7日目

 

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ホーリー

早朝から 音楽が鳴り響き それぞれの街で 色粉や色水をかけあっている雰囲気。午前中がホーリー祭とあって 子供達の元気な声で目が覚めた。なんと 家の屋上で 行われているのだ

小学生の頃 水風船で遊んだ記憶が蘇り はしゃぎまくる。子供達に集中攻撃をうけ 開始数分で全身色水にそまり 粉まみれになった

国を超えて インドの子供達と遊べる祭りは 最高。初心にかえれます〜〜

 

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帰り空港まで 見送りにきてくれた2人

お互い成長して また会おうと約束してさよならした。今度来るときは ドキドキより ワクワクな気持ちでインドに行けそうで 楽しみが1つ増えた

 

おわり

 

あんこさんの姿になりたい

8月の〝GOENNTABI〟から半年も経ち 2017に突入しました。

 

旅のことを忘れない為に書く〝GOENNTABI〟ブログをそっと見てくださる方ありがとうございます!そっと書きますので 家政婦はみたでお馴染み 市原悦子さんのよう そっと見ていただけると嬉しいです。何事もそっとね笑

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今回は伊豆大島へジェット船(後ろのカラフル)で向かいました。2時間で島にいけるなんて東京イイ。

なぜ安い夜行船じゃないの?とゆうと 〝椿まつり〟シーズンなので往復3000円(ジェット)で島に行けてしまう気軽さ。気になる方はぜひ検索〜

 

 

 

 

 

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さて 去年の夏に引き続き お世話になった友人となめこ(猫)。

高校卒業しても会える友って大切。当時は10代だったため呑めなかったお酒(←うそでーす。呑んでました)をのみ酔っぱらって 語れる時間って大切。

 

 

 

 

 

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お酒でなくても お爺さんが入れてくれたコーヒーと 波浮港を一望できるお店でまったり時間を過ごしました。これも友人のおかげ。

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コーヒーを出してくれたお爺さん。

海で長年の仕事を経て大島で暮らしている。人生の苦楽を経験されているコトバは重みがあり 出会えてよかった と感謝のきもちが溢れた。優しさとおもてなしの心に触れたひと時でした。

「まぁまぁ がんばれー。」の一言が印象的で わたしもがんばろうと自然と思わせてくれる声だった。

 

 

 

 

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つぎの日 椿まつりへ。

大島へ来た理由の1つ あんこさんの姿になりたいを叶えるべくやってきました。

むかし むかし 火山島である伊豆大島は湖がなく水の確保が難しかった。雨水が溜まった井戸を生活水として利用していたそう。女性が樽で汲みに行く姿こそ あんこさん(上の写真)です。

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わたしもあんこさんの姿になってきました。日本人だからか 着物を着ると 凛とした姿勢と気分になります。

ちなみに 下っ腹で前掛けがたるまぬよう 必死にへこませ ミス椿の旗を持っています。その姿こそが完全にミスです笑。

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椿やあんこさんの踊りをみてちょっぴり歴史に触れられました。

 

雨の時間もあり バトミントンやパチンコ(旅費分勝ちニヤニヤする)をしたり 居酒屋へいったり くさやを食べて手に臭いが付いたり のんびり島ライフ。

 

 

 

 

 

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つぎの日の朝 途中まで歩いた 裏砂漠。

次回アタックします。去年の夏も訪れたけれど まだまだ触れるところがたくさんある伊豆大島でした。

 

  

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城ヶ島での出会い


今回のGOENNTABIは


城ヶ島〟です。

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今回 島へゆきたいとおもった理由
・島にゆきたい気持ちにあふれている
・東京から近くゆける島
・ひとがいないところ
・しぜんを感じたい


ひとがいないところと言いつつ 本当は人がすきで出会いもすうっき〜〜なのですが 都心のような人ごみは今でもなれません。息切れが発生します。ゴホッ



それはさておき なぜ〝城ヶ島〟へきたのか?
それは 東京から約2時間半でゆける島だからです〜〜

そんな城ヶ島の紹介を少し。
 神奈川県三浦半島の南端に位置し 周囲長約4 km 面積0.99 km²で 神奈川県最大の自然島であるとウィキペディアはゆっていますヨ〜

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もうひとつ紹介を。
今回はペコ(友だち)とのGOENNTABIなのです。徳之島・屋久島にも一緒にいったペコ。

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レンタカーで向かい島へもう少し〜

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料金所がみえたら島だ〜〜

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島にこんにちは〜
¥100を払い大橋へlet's go〜

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台風が近づいていて 前日雨ザーザーで 当日晴れました。次の日雨ザーザーという凄さ。強運でハレの持ち主だ〜〜

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島にある異様な形の木。ん〜なぜこんな形になるのだろうと考える私。これは島特有で風などによってなるそう。ペコが教えてくれました〜

島独特な空気感がすきで少しあるいては写真をとり少しあるいては写真をとりのマッタリ時間が流れる。


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マッタリ時間がながれるのにも理由があって、
予定を立てない〜気持ちのままゆく〜のが2人の気の合うところで。一緒にいて気持ちが穏やかなんですヨ〜〜

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海の波も〝こころ〟も穏やかで 透き通っていて。

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ピーマンが岸にあがっていて どこからきたの〜?ってゆうペコがいたりラジバンダリ。


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トンネルを抜けると城ヶ島公園へ〜

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ロードを走ってるひとがいたりラジバンダリ。

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炎天下で地べたに座ると悟ったような顔になりまして。のちにペコが大笑いしていました。この一枚。

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水を頭からかぶったりして 気のままに歩き こうえんではなく〝とうだい〟をめざし道変更〜〜これが運命の分かれ道になるとは思わなかったヨ〜〜

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歩いても歩いてもつかないな。あれれのれ。屋久島でのトレッキングが頭をよぎる。2人の勘を頼りに進み続けようやく街にでた。

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街にあるMAPをみて大笑いなことに〜〜
島一周していた私達。車を止めたところから海岸に沿い歩き 気づけば一周して街に出てたという事実。

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一周してたらペットボトルも空になりノンアルコールビール呑みたいな〜ってことでお昼へ。

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つぼ焼きやマグロ丼やゲソ。ノンアルコールビールでクビッといく美味さといったらさいく〜〜う。

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断層のところで寝てしまったりして。肌は黒くなり引き締まりました。


駐車場に戻り 行きに会ったおばあちゃんおじいちゃんに会いに〜〜


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ひととの関わりや出会いがすきなんだなあ〜って改めておもいました。今回もご縁がなければであうことのなかったひとたちがいるわけで。感謝の気持ちと嬉しい気持ちがある。

地球には約73億人いて。

毎日ひとが産まれ 毎日ひとが亡くなる。

生きているなかでどれだけのひとにであうのだろうと ふと考える。

だけど 人間だから喜怒哀楽はあって かなしい時は家からでたくないし人にも会いたくない。

私も同じで家からでたくない時もある。

ひとが嫌になって電車に乗れない時もあった。

人目が怖い時もあった。

笑うことさえ忘れるときもあった。

そんなときがあっても 今はいろんなひととの出会いで支えられて笑顔がある。

何年生きるかわからないけれど 長い人生のなかの一部分って考えると かなしい時も思い出になるかもしれない。

かなしい時ってまわりが見えなくて 自分だけの世界になってしまうかもしれない。

そういうときこそ地球にいる約73億人の〝ひととの出会い〟にすこしでも目を向けたい。

自分が出会ってないひとたちってどれだけいる?

学校でも仕事でも呑み屋でとなりに座ってたひととか旅で出会ったひと とかね。

笑顔やそのひとの考えに出会えるって素敵なことで。

まだ世界中にはたくさんの笑顔があるとおもうんだ。

悲しんでるひとがこのBlogをたまたまみかけて〝出会いがたくさん待ってるかもしれない〟って思ってくれたら いいな。

有名人じゃないから発信はできないけれど そんなことを真剣に願ってたりしてます。

ネットはどこでも見られるから思うのです。

ひとの笑顔ってすてきだし幸せな気持ちになれるから そう思うのです。

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90歳のおばあちゃん。

〝戦争はしてはいけないよ〟と言った言葉の重み。

ひとが行ったっきり帰ってこなかったんだ〟と。

体験してるからこその言葉で 戦争をしらない日本になるのはとても怖いことだと考えさせられました。

城ヶ島へゆかなかったら出会わなかったおばあちゃん。

出会いにありがとう。


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帰り際に富士山も顔を出してくれました。

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日没も素敵な空を見せてくれました。

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お金で買えることのない〝ひととの出会い〟ってステキですネ。

ペコとの出会いに改めて感謝しました。

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次はどんなGOENNTABIの出会いが待っているのだろうか〜〜

本の世界をちょっぴり拝見

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もとの根に還る。
目にみえない多いなる流れを受け入れる
こころを空(から)にして受け入れる
この虚(から)のこころがあってこそみえてくるものは、万物は生まれ、育ち、活動するがやがてもとの根に還ってゆく働き
それが見えてくるのだ。

その行く先は静けさ
その静けさこそ自然の本性
水の行き先はーー海
草木の行く先はーー大地
いずれも静かなところだ
すべてのものはその根に還る
自分の本性の行く先に
戻るということは、静けさに還ること。

それをしることが知恵であり、
知らずに騒ぐことが悩みや苦しみを生む
いずれはあの静けさに還るとなれば
こころだって広くなるじゃないか
こころが広くなれば
悠々とした態度になるじゃないか
そうなれば、時には
空を仰いで、天と話をする気になるじゃないか
その時には、
自分の身の上でくよくよするなんて
ちょっと馬鹿らしく感じるよ。


今回、
老子さん
3人の言葉をかしていただきました。
ありがとうございます。

本をとおして3人の方とちょっぴりお話できたようなきがします。
タオ(道)についての本をもっと読みたいとおもいました。

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自分で自分のからだを知る


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あさ目が覚め〝ヨガ〟をするカフェへテクテクと散歩。しぜんにふれながら山におはよう〜
ここではあさに森散歩とヨガが交互にあり火曜はヨガでした〜

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モヨギ発見して嬉しくなってしまいました。手でコネコネして香りを楽しむ。ん〜いい香りです。

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上りさかをゆくこと20分くらい。すこし息が荒くなりつつ。(察すると思いますが。運動不足です〜)

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しぜんのなかでヨガをしたのは初めてでした。

ヨガをしているときって自分を見つめています。(最初から最後までみつめることはまだまだむつかしいですが)そこで初めての気づきがありました。

じぶんのからだを手であたまからつま先まで触れてかんじる〟とゆうこと。

最近触れてみたのはいつ?思い出せるだろうか

歩くために〝足〟を。顔をあらうために〝手〟を。椅子にすわるために〝お尻〟を使っているのがあたりまえだったりする。


日常生活にはかかせないものだからこそ全身に手をあてて触れて感じる大切さがあったりする。

触れてみるとでこぼこ感や冷たさ温かさ、張り具合、左右の違いなど感じるのは人それぞれ。

これって〝自分で自分のからだを知る〟道の一つだったりする。

どこにいたってできることで少しの変化に気づけたら自分と向き合えているって思えるはず。

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からだの変化は人からいただくものではなくて自分が作り出したものだと思います。

だからこそ自分と向き合うじかんって大切ね。

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ヨガ終わったあと川で手足をデトックスしまして。歩き出すと足がルンルン〜〜宿までの道は足軽でした〜

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チェックアウトを済ませ〝マクロビ食〟のじかんです。

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ハンバーグにみえるのはなんと〝長芋〟
長芋をすり潰しあんかけにて味付け。とろっとする長芋は美味。そばにある舞茸は焼いただけなのに美味。

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おかわりした〝冷や汁
このひは暑くなる予報で冷や汁を出してくれました。一般的な作り方とは違い味噌を焼いてから溶かしたようです。中には薬味の他コーンがはいっていました。これが相性いい〜

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ごちそうさま。したあと自分で食器を洗います。作ってくださった方への感謝のきもちがでてきます。

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こころとからだを共にみつめるじかんは過ぎて帰宅道へ。
有明神社〟にお礼をして穂高駅とさようなら。

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帰りは地ビールをのみながらかえってゆきました〜〜

今回もすてきな〝長野GOENNTABI〟になりました。

読んだ本の言葉たちすべてすてきだった〜
つぎのブログですこし紹介できたらなっとおもいます〜











気がつくと長野県穂高駅に

気がつくと8月がやってきて1週間が過ぎていました。
時の流れがはやいのは自分だけ?

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気がつくと〝長野県穂高駅〟に降り立っていました(気がつくとなんてウソ。あづさ号に乗ってやってきました)

長野県だけど暑いよう。が第一感覚でした〜

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バスがやって来るまですこしぶらりすることに。

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〝地ビールひえてます!〟という貼り紙を横目でチラリし道を引き返す。昼前から飲めることなんて滅多ない〜引き寄せられ来店〜

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NAVELネーブル)〟
雰囲気オシャレで女子には必見かも〜〜
こちらの女性が今回ご一緒してくれたお姉さんです。

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〝オーガニックビール〟
あつい真夏にはこれでっせ〜〜くぅう〜

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〝ランチプレート〟
食材にこだわっていてひとつひとつが美味でした。本も置いてあってゆったりできるところです。安雲野のくまちゃんも〝GOOD〜〟ってゆうていましたよ。
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ここからはバスにのりドンドコ。山に近づいて行き有明山神社〟でおりました。そこから徒歩でテクテクゆき到着〜〜
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〝こころ〟〝からだ〟共にみつめるじかんに。


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すぐお風呂につかりラフな格好になる
素足で木のぬくもりかおりを感じる
やわらかい風をからだで感じる
ビーチサンダル焼も気になる

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外デッキで本をよみ〝こころ〟を感じる

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〝強く生きる言葉 岡本太郎さん〟
〝生きる 谷川俊太郎さん〟
〝タオ 加島祥造さん〟

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5時半頃夕食マクロビオティック
マクロビ食とは動物性のもの特に肉はあまり食べず自然農法の穀物や野菜を中心とした食事のことだそう。
タマネギのポタージュや酵素玄米、ゴーヤとポテト焼きなどがでましたがすべてに感動しました。一度いただくとかんじる〝食〟の素晴らしさ。ごちそうさまでした。

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日も暮れ夜のデッキに涼しくなるまでいました。

GOENNTABIはつづきます〜〜




いろんな〝気持ち〟があふれてる

GOENNTABI(ご縁旅)から日常生活へ

地元へ戻ると地元ならではのあたたかさや安心感をかんじる。
毎日とおる道、電車、人ごみ、景色は、かわらずそこにある。
そこにあるのに自分の〝気持ち〟で見方や感じ方はころころとかわる。

だけど、日常生活へもどっても変わらぬ〝気持ち〟がここにある。

北海道でであったひとたち元気にしてるかな。
大島でであったひとたち元気にしてるかな。
しぜんにふれたいな。
あのそらの下で深呼吸したいな。
自分を知りたいな。

生きている。しぜんに生かされている。

〝北海道GOENNTABI〟
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伊豆大島GOENNTABI〟
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なぜ旅にでるのか?

それは自分と向き合うため。
それは自分を知りたいから。

冒険心がそうさせるのだろう。
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